あなた甘酒が体にいいのは知ってるけど、本当に効果があるのかな・・年齢とともに便秘や疲れ、脂肪もつきやすい。面倒くさいことはしたくない・・・
こんなお悩みありませんか?
- 便秘がちでお腹がポッコリで疲れやすい・・薬を使わず毎日スッキリしたい。
- 長年肌トラブルに悩まされてきた。でも色々な薬・化粧品使い続けるのは負担・・・
- とにかく瘦せたい!でもキツイ運動したくない・・・
- 花粉症や夏バテに、季節の変わり目がツライ・・・
- 仕事でストレスが溜まりやすい・・・
私も全部あてはまっていました!(泣)安心してください!これを読めばスッキリ解決!
有名タレントさんや美容家も生活の一部に甘酒を取り入れています。



キーワードは腸内環境の改善!酵素パワー!
私も頑固な便秘解消でベスト体重3年キープしてますよ。
- 世界から注目される甘酒のすごい効果
- 腸活ダイエットに効果的な飲み方
- 甘酒が苦手な人も飲みやすくなる方法
- 甘酒の簡単な作り方
- 子供にも甘酒をすすめたい理由
甘酒の最強の効果を見てみましょう!
世界中から注目される『甘酒』の6つのすごい効果
免疫力アップ
重要なのは、甘酒に含まれる酵素!人間の体の中にある体内酵素を使い切ってしまうと死を意味するほど大切なもの!
ストレスや暴飲暴食、体調を崩すと体内酵素をたくさん使ってしまう・・・
そこで甘酒で体内酵素を節約!甘酒で生のまま酵素を補ってあげると体はいつも元気でいられる!
甘酒に含まれる乳酸菌にも、免疫力を向上させる働きがあります。
免疫力がアップすることで、風邪やインフルエンザなどの感染症にかかりにくくなる。



私は甘酒生活を始めてから約3年間ほとんど風邪をひいていないのです!
美肌力アップ
甘酒のメラニ色素を抑制するコウジ酸を多く含むため、しみ・そばかすなどの美肌効果も絶大!
コウジ酸は美白化粧品にも使われているんですよ!
その他にもフェルラ酸は細胞を傷つける活性酸素を除去して肌の老化防止を助けてくれる!
肌荒れは、腸から排出できない老廃物が毛穴から出ちゃってる状態!
腸内環境を改善させるだけで、ニキビやアトピー・乾燥肌などの肌トラブルにとても効果があり!
しかもビタミンB群やアミノ酸などの成分によって新陳代謝を助け美白・髪・爪なども健康的な状態に保ってくれる。



甘酒生活を始めてから「年齢より若々しく見える」と言われることが増えました!私は麴を使って手作りの化粧水も作って使っています。
詳しくはこちらをクリック↓


花粉症抑制力アップ
アレルギーの原因は腸内腐敗・・・免疫機構の誤作動!甘酒で腸内環境が整うと誤作動が収まります。
やはり便秘解消で腸がキレイになると花粉症抑制力が高まる!



私も花粉症の時期も怖くなくなりました!もう春も怖くない!
疲労回復力アップ
甘酒に含まれるビタミンB1やビタミンB2は、疲労回復に効果があり。
ブドウ糖は、体内で吸収されやすく、素早くエネルギーに代わるというメリットも!



年々疲れやすくなっているが、甘酒を続けてから疲れがとれやすく体が軽く楽になった気がします。
ダイエット効果アップ
米麹甘酒に含まれる食物繊維は、腸内環境を整え、脂肪の吸収を抑える効果あり!
糖質の吸収も遅らせるため、ダイエットに効果的!



私は初めて手作りした甘酒を飲んだその日に便通がありました。
続けていると毎日同じ時間にトイレに行くことが習慣に。
あんなに出なかったのに驚きです!
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ストレス軽減
甘酒にはアミノ酸の一種であるGABA(ギャバ)が豊富に含まれている。
興奮した神経を鎮め、リラックス効果や快眠をもたらしてくれる高ストレス作用がある。



甘酒を飲むと穏やかな気持ちになって落ち着けるんです!
甘酒ダイエットに効果的な取りいれ方
朝甘酒100㎖を豆乳(オススメ)などで割って飲む!(1日200㎖の甘酒を100㎖×2回に分けて飲む場合)
残りの甘酒100㎖は、オートミールやヨーグルト、納豆に入れて混ぜて食べたり、
好きな飲み物に入れて夕食までには飲みましょう。
もちろん朝に200㎖1回で飲んでしまってもOK!自分の好きなように飲んでOK。
簡単これだけ!
注意点は・・・
- 飲みすぎるとカロリーオーバー!1日200㎖程度までにしましょう。おなかの調子をみて、量の調整をしてね!
- 温めて飲むときは60度まで。それ以上の高温は麴菌が死んでしまうので効果が下がってしまいます。
- 夜遅くに飲むのは栄養を吸収しやすいのでNG ! 朝や昼間に飲むようにしましょう
とっても簡単。腸をキレイにしてダイエット効果アップ!今すぐ試してみて!
酒粕を使ったダイエットもおすすめ!こちらをクリック↓


実体験! ダイエットに合わせて甘酒効果が上がる3つのポイント


毎日必要な量の水分補給をする
人間は、1日で1.5リットル以上は水分を失ってしまいます。そのためその分なるべく良質な水分を補給してあげなくては!
朝起きて、朝食の30分から40分前に500mlの水分補給!昼食の前と夕食の前も500mlの水をゆっくり飲む。
夏や運動後、汗をかいて喉が渇いたときは、その分も多めに水分補給!
日光を浴びよう!軽い運動も腸活にgood!
朝起きて、まず日光をたくさん浴びる!YouTubeの朝ヨガやラジオ体操、ストレッチが腸を刺激してオススメ!
心も、体もかなりリフレッシュできますよ!
週に2回~3回適度の軽い運動も腸活には効果絶大!
晴れた日には、朝散歩ウォーキングもいいですね!ぜひ取り入れてみてくださいね!
無理しない1日5分の効果実感chocozapなるべく同じ時間に十分な睡眠時間を取ろう
睡眠不足は腸の動きを鈍らせる原因となるため、十分な睡眠をとるようにしましょう。
毎日寝る時間と起きる時間を決まった同じ時間にするといいですね!
私はなるべく7時間睡眠時間を取れるように心掛けています!



寝ている間に腸のお掃除をしてくれています!
サプリいらずの栄養の宝庫は【簡単手作りの甘酒】
炊飯器とお水があれば簡単に手作り甘酒 (2種類の作り方)
米麴だけで甘酒を作る方法
【材料】
米麴 400g
水 1200㎖
お湯の温度を60度にするために、600㎖の熱湯を沸かす。
熱湯に600㎖の水を入れるとちょうど60度1200㎖のお湯になる。
米麴はそのまま炊飯器へ入れてOK!あとは1200㎖のお湯をその中に入れるだけ!


濡れ布きんをかぶせて蓋を開けっ放しにしたまま保温する。
50~60度をキープして4時間保温したら出来上がり!
注意 炊飯器の蓋を絶対に閉めない!温度が高くなりすぎて麴菌が死んでしまう。


お粥に米麹を入れて甘酒を作る
【材料】
米 1合(180㎖)
水4合(720㎖)おかゆ用
米麹 2合(約230g)
水 600~900㎖
米1合(180ml)と水4合(720㎖)を炊飯器に入れて、お粥を作る。
お好みの硬さでOK!


炊飯器の内釜を取り出して、水を600cc~900㎖を加え、
冷ましながらダマが残らないようゴムベラでよく混ぜる。


お粥に水を入れた状態で50度以下まで冷めたら、米麴を加えてさらに混ぜる。
お粥が熱いうちに米麹を入れると麹菌が死んでしまうので要注意!


濡れ布きんをかぶせて蓋を開けっ放しにしたまま保温する。
50~60度をキープして8時間保温したら出来上がり!
注意 炊飯器の蓋を絶対に閉めない!温度が高くなりすぎて麴菌が死んでしまう。


米麴だけの甘酒とお粥と米麴の甘酒を比較してみた
| 保温時間 | 甘味 | 量 | オススメポイント | |
| 米麴のみ | 4時間保温 | 深い甘み | お粥がない分少なくなる | 米麹の風味を味わいたい |
| 米麴とお粥 | 8時間保温 | 甘さ少し控えめ | 少ない麴で沢山作れる | 一度に沢山作りたい |
市販の甘酒でもOK 注意点
❶砂糖が入っていないものを選ぶこと!
❸添加物の有無:市販の米麴甘酒には、添加物が含まれることがある。添加物が多く含まれる場合は、健康に悪影響を与える可能性があるので、出来るだけ添加物の少ない商品を選んでほしい!
忙しくて作れないときは、市販の甘酒で補う!
甘酒が苦手な人もおいしく食べられる方法
甘酒にフルーツやナッツを入れて、ミキサーで混ぜてスムージーにする
私が朝飲んでいるのが、甘酒スムージー!
小松菜やケールとナッツや果物と豆乳、甘酒をミキサーで混ぜて飲んでいます!
色んな栄養が一気に取れて簡単。
色んな料理に使おう!加えてみよう! (加熱で酵素は分解されても他の栄養分は大丈夫)



甘酒を加えると料理にコクと旨味が出てめちゃくちゃ美味しくなる!
なんにでも甘酒を入れる!
ハンバーグのたねを作るときに混ぜたり、サラダの手作りドレッシングに入れたり、朝食には納豆にも入れます!
皮膚を整えるβカロチン豊富な人参と甘酒のドレッシングはオススメ!




スイーツにも砂糖替わりに甘酒を!
チーズケーキを作るとき、砂糖の分量を減らして代わりに甘酒を入れたり
夏は甘酒をそのまま凍らせて、甘酒シャーベットに!
凍らせてもカチカチにならないのが甘酒のいいところ。冷たくて最高!


砂糖の代わりに使える!こちらもあわせて読んでみよう↓


甘酒で野菜の浅漬けを作る
甘酒に塩・お酢を入れて、好きな野菜を切って一晩漬けておけば、簡単に漬物が出来ます!



夜ビニール袋に入れて冷蔵庫に入れておけば朝ごはんに食べられる!
子供にも効果が高い米麴甘酒


- 米麴甘酒なら赤ちゃんにも安心して食べさせてあげられる!離乳食や幼児食に手作りの甘酒を!アトピーやアレルギーが軽減。
- 砂糖を控えて米麴甘酒に変えると子供のイライラが落ち着く!
- 子供がどんな腸内細菌を持つかは3歳までに決まると言われている。幼いころから甘酒を取り入れて強い子に育ってほしい。
まとめ
甘酒の6つの効果
- 免疫力アップ効果 感染症にかかりにくくなる強い身体を作る
- 美肌力アップ効果 肌荒れやシミ、そばかす、美白に絶大な効果あり
- 花粉症抑制力アップ効果 便秘解消で腸がキレイになると花粉症がおさまる
- 疲労回復力アップ効果 ビタミンB1やビタミンB2で疲労回復、夏バテにも効果あり
- ダイエット効果アップ 甘酒の食物繊維は、腸内環境を整え、脂肪の吸収を抑える効果あり
- ストレス軽減 GABA(ギャバ)で興奮した神経を鎮め、リラックス・快眠効果あり
甘酒の効果的な飲み方
1日200㎖の甘酒を200㎖程度、朝と日中に甘酒を取りいれる。
砂糖などの入っていない飲み物に入れて飲んだり、色々なものにトッピングして取り入れる。
甘酒効果が上がる3つのポイント
- 一日に必要な水分補給 目安は1500ml以上 1日3回食前に水分補給
- 日光を浴びて、ヨガやウオーキングなどの軽い運動で腸もより活発に!
- 睡眠時間を7時間は確保しよう! 寝ている間に腸の掃除中
子供たちにこそ取り入れてほしい
米麴甘酒はノンアルコールなので子供にも安心。
米麴甘酒をはじめとする発酵食品の存在が今クローズアップされています!
さあ、一緒に米麴甘酒生活をはじめましょう!
砂糖の取りすぎで肥満や情緒不安定になる子供も増えている。砂糖の代わりに甘酒を!



米麴甘酒をはじめとする発酵食品の存在が今クローズアップされています!さあ、一緒に米麴甘酒生活をはじめましょう!
